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安全なSVGからICOとPNGのサイト用アイコンを作成します。小さなサイズでラスター化した結果を確認し、端末内で保存できます。
1枚の画像を、あらゆる画面で。
安全なSVGからICOとPNGのサイト用アイコンを作成します。小さなサイズでラスター化した結果を確認し、端末内で保存できます。
画像から、ファビコンやアプリアイコンなどを作成。
SVG · 最大5 MB
画像が端末の外に送信されることはありません。すべてブラウザー内で処理します。
どの画面でも見やすくなるように調整できます。
ここにアイコンを表示
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アイコン一式を、数秒で。
安全なSVGからICOとPNGのサイト用アイコンを作成します。小さなサイズでラスター化した結果を確認し、端末内で保存できます。
画像の収め方、背景、余白を選び、小さなサイズでも仕上がりを確認します。
アイコンパックを書き出し、ファイルをアップロードして、HTMLにアイコンのリンクを追加します。
生成されるファイルと、それぞれの用途をご紹介します。
16 × 16、32 × 32のアイコンで、ブラウザーのタブやブックマークでもサイトを見分けやすく。
サイトをホーム画面に追加するために、180 × 180のapple-touchアイコンを使います。
アプリのインストールやホーム画面に使う192×192、512×512のアイコン。
さまざまなサービスでそのまま使えるアイコン一式。
これらのリンクをHTMLの<head>内に追加してください。
<link rel="icon" type="image/x-icon" href="/favicon.ico">
<link rel="apple-touch-icon" sizes="180x180" href="/apple-touch-icon.png">
<link rel="manifest" href="/site.webmanifest">useHead({
"link": [
{
"rel": "icon",
"type": "image/x-icon",
"href": "/favicon.ico"
},
{
"rel": "apple-touch-icon",
"sizes": "180x180",
"href": "/apple-touch-icon.png"
},
{
"rel": "manifest",
"href": "/site.webmanifest"
}
]
})自分のサイトで /favicon.ico、/apple-touch-icon.png、/site.webmanifest を開きます。成功応答と画像または JSON の実データを確認します。HTML エラーページが返る 200 応答も誤ったパスです。manifest 内の全アイコン URL も確認します。
古いアイコンが残る場合は head 内の重複リンクを確認し、開発者ツールでキャッシュを無効にして再読み込みします。CDN や service worker を使う場合はそのキャッシュも確認します。16・32 ピクセルの実際のプレビューで小さな文字や細線を簡略化します。
これらはアイコンと manifest メタデータです。これだけでインストール可能な PWA にはなりません。ドメイン直下への配信を想定しているため、サブディレクトリでは全リンクと manifest のアイコンパスを変更してください。
安全なSVGからICOとPNGのサイト用アイコンを作成します。小さなサイズでラスター化した結果を確認し、端末内で保存できます。
安全な SVG パスはベクターのままです。ラスター画像や文字画像はベクター化しません。
SVGには安全で外部リソースに依存しない図形を使用してください。
作成を始めるブラウザーのタブやブックマークに表示される、サイトを表す小さな画像です。
透明なロゴにはPNGがおすすめです。JPG、WebP、安全なSVGも使えます。
はい。「全体を収める」「切り抜き」「引き伸ばす」から選び、プレビューで確認できます。
ブラウザーやホーム画面では異なるサイズを使います。小さなアイコンはタブではっきり表示され、大きなアイコンはアプリのショートカットに適しています。